試験用昆虫販売や生物濃縮性試験など様々なサービスを提供しています。

よくあるご質問

昆虫

Q.今日注文したら、いつ納品できますか?
A.昆虫種、ステージ、購入数量などにより異なりますので、その都度お問い合わせください
Q.一回に何頭(匹)の昆虫を販売できますか?
A.昆虫種、ステージ、購入数量などにより異なりますので、その都度お問い合わせください
Q.販売昆虫一覧以外にどんな昆虫を販売していますか?
A.販売昆虫一覧以外にも販売できる昆虫がありますので、その都度お問い合わせください
Q.納品時の梱包形態を教えてください。
A.外装は発泡スチロール容器です。梱包は、昆虫の種類、ステージ、購入数量などにより異なりますので、その都度お問い合わせください
Q.費用はいくらですか?
A.昆虫種、ステージ、購入数量などにより異なりますので、その都度お問い合わせください
Q.支払い条件を教えてください。
A.初めてお取引するお客様には前払いをお願いしています。
Q.販売単位はどれくらいでしょうか?
A.昆虫種、ステージにより異なりますので、その都度お問い合わせください
Q.販売単位以下の注文の場合、安くなりますか?
A.販売単位以下のご注文でも費用は変わりません。
Q.大量に注文する場合、安くなりますか?
A.昆虫種、ご注文数量などによっては割り引きさせて頂く場合もありますので、その都度お問い合わせください

植物

Q.どのような植物の培養ができますか?
A.草花、野菜、球根類、木本類の経験があります。報告例がないものでも、検討いたします。お問い合わせ下さい
Q.どのくらいの数量が生産できますか?
A.培養苗で500本くらいまで可能です。ただし、植物によって難易度が異なりますので、培養期間と上限本数を決めて、育成できた数量だけ納品させていただく場合が多いです。
Q.納品形態を教えてください。
A.培養ビンでの納品、培土へ馴化しての納品が可能です。それぞれお値段が異なります。
Q.費用はいくらですか?
A.植物種の難易度によって異なります。例えば、生長点を30~50個採取し、半年~1年間培養した後、育成できた数量の培養苗を納品したとして、20万円程度です。別途、見積をいたします。お問い合わせ下さい
Q.支払い条件を教えてください。
A.前受金を頂戴する場合があります。残金は納品後となります。
Q.検定可能なウイルス種を教えてください。
A.抗血清が市販されているウイルスに限ります。遺伝子配列が既知であれば、PCR法での検定も可能です。
Q.遺伝子組換え植物を作ることはできますか?
A.お客様が育成した組換え植物をお預かりし、栽培、採種いたします。P1レベルのみお受けいたします。その場合、外来遺伝子の情報が必要です。

昆虫・植物試験

Q.費用はいくらですか?
A.試験の種類によりますので、お問い合わせください
Q.試験実施可能な虫害、病害、不快・衛生害虫の種類を教えてください。
A.一般的な農業害虫・病害、不快・衛生害虫に関しては、実施可能です。ご依頼希望の対象害虫・病害について具体的にお問い合わせください
Q.殺虫忌避試験は最短どれくらいの期間で結果がでますか?
A.検体を頂いてから、約1ヶ月で速報をご連絡いたします。
Q.検体の忌避効果をみたいのですが、どの虫を対象にしたらよいのでしょうか?(殺虫忌避試験)
A.試験モデルを提示いたしますので、ご参考にしてください。お問い合わせください
Q.GLP作物残留試験については、どのような作物の試験が可能でしょうか?
A.水稲、麦、野菜に関して、実施可能です。対象作物が決まった時点でお問い合わせください
Q.GLP作物残留試験については、いつごろ依頼すればよろしいでしょうか?
A.圃場の準備が必要ですので、できるだけ早いうちにご依頼ください。
Q.農薬の現地試験は可能ですか?
A.近畿に試験地を確保しています。殺虫・殺菌・除草剤・薬害試験が可能です。お問い合わせください

環境影響試験

Q.納期はどのくらいですか?
A.試験の種類によりますが、ご依頼(依頼書および被験物質受領)後、例えば非GLP限度試験では2週間、GLP農薬製剤では1.5か月が目安です。
Q.費用はいくらですか?
A.試験の種類によりますので、お問い合わせください
Q.支払い条件を教えてください。
A.販売月末締翌月末銀行振込が原則です。ただし、初めてお取引するお客様には前払いをお願いする場合があります。
Q.リスト以外の試験は可能ですか?
A.水生生物の試験はほぼ対応可能ですので、お問い合わせください
Q.藻類、ミジンコ、魚類の急性3点セットを同時に依頼すると割引はありますか?
A.セットの場合割引いたします。
Q.被験物質の必要量を教えてください。
A.試験の種類によりますので、お問い合わせください
例えば、急性3点セットの場合、農薬製剤は100g、農薬原体では25gです。

残留分析

Q.費用と納期はどのぐらいですか?
A.分析対象成分や分析対象試料、さらには分析試料の数などにより異なります。
Q.一斉分析は可能ですか?
A.一斉分析を行なっておりません。
Q.どのような試料の分析が可能ですか?
A.土壌、作物、水など各種試料の分析が可能です。お問い合わせください
Q.無機物の分析は可能でしょうか?
A.無機物の分析は行なっておりません。

環境分析

Q.北東北3県以外の県から依頼できますか?
A.検討いたしますので、ご依頼項目についてお問い合わせください
Q.分析費用はいくらですか?
A.件数、数量でも異なりますので、お問い合わせください
Q.納期はどの程度ですか?
A.分析法により異なりますので、お問い合わせください
Q.肥料分析をしたいのですが、可能でしょうか?
A.詳細分析項目がありますので、お問い合わせください
Q.焼却炉を設置したいのですが、届出方法を教えてください。
A.お問い合わせください。情報提供や県への【設置届出(変更)書】作成の代行もいたします。

有機合成

Q.どのような化合物が合成できますか(どのような化合物でも可能ですか)?
A.有機合成技術と工業化技術の豊富な経験と蓄積をもってファインケミカル全般の化合物の合成は可能です。具体的なことについてはお問い合わせください
Q.どれぐらいの数量まで可能ですか?
A.ラボ(実験室)での合成が中心で5Lフラスコで反応できるものが主体となります。数mg~数kgの合成が可能です。
Q.どのような反応ができますか?
A.通常の有機反応全般、不斉合成、光学分割、不斉水解、触媒の合成、カラムによる分離・精製他その他、工業化に伴う最適反応条件の確立、反応データの取得と予想、特許実施例の追試、追加実験も対応可能です。
Q.化合物の構造式だけでも依頼できますか?
A.可能です。文献他調査し、蓄積した合成技術を駆使しご希望の化合物を合成させていただきます。もちろん、開示いただいた資料を基に改良を加えて効率良く合成することも可能です(ご希望に応じて秘密保持契約など結ばせていただきます)。
Q.費用はどれぐらいですか?
A.工程費用(工数)+原料費(試薬)+廃液処理費をいただきます。
1ヵ月(20日)で合成できる化合物の場合、概算として150~160万円程度です(ただし、購入する試薬の価格により変動します)。
Q.支払い条件は?
A.月末締め、翌月末現金振込でお願いしています。
Q.納入(納品)はどのような形ですか(結果記録などは提出可能ですか)?
A.合成した製品全量と合成研究報告書を提出させていただきます。
納品はお持ちするかまたは宅急便で送付させていただきます。
Q.知見の所有権を主張されますか?
A.基本的にはお客様に所有権はあると考えていますが、場合によっては相談させていただきます。

製剤

Q.製剤できる量はどの位からでしょうか?
A.剤にもよりますので、お問い合わせください
Q.粉砕はどの位の量からから可能ですか?
A.数十gから対応可能です。お問い合わせください
Q.支払い条件を教えてください。
A.販売月末締翌月末銀行振込が原則です。ただし、初めてお取引するお客様には前払いをお願いする場合があります。

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